・パート1・パート2・パート3・パート4・パート5・パート6・パート7・パート8・パート9・パート10・パート11・パート12・パート13・パート14・パート15・パート16・パート17・パート18・パート19・パート20・パート21・パート22・パート23・パート24・パート25・パート26・パート27・パート28・パート29・パート30・パート31・パート32・パート33・パート34・パート35・パート36・パート37・パート38・パート39・パート40・パート41・パート42・パート43・パート44・パート45・パート46・パート47・パート48・パート49・パート50・パート51・パート52・パート53・パート54・パート55・パート56・パート57・パート58・パート59・パート60・パート61・パート62・パート63・パート64・パート65・パート66・パート67・パート68・パート69・パート70・パート71・パート72・パート73・パート74・パート75・パート76・パート77
・新しい記事順(番号が大きい順)の閲覧推奨です。
ワクチン関連論文・研究
コロナにすら逆効果
>COVID-19のリスクは、これまでに受けたCOVID-19ワクチンの接種回数によっても異なった。以前に接種したワクチンの回数が多いほど、COVID-19に感染するリスクは高くなる(図2)。
"コロナウイルス感染症2019二価ワクチンの効果について"
"Effectiveness of the Coronavirus Disease 2019 Bivalent Vaccine"
>2021年を通じて、COVID-19ワクチン接種キャンペーンの開始とともに、多くの人が接種された月に前年よりも高い過剰死亡率が観察されました。2022年には、人口の大部分が完全または三重にワクチン接種を受けた状態で、春以降、過剰死亡率は絶えず増加し、12月には28%に達しました。このような観察結果は、COVID-19ワクチンがCOVID-19による死亡に対して非常に効果的であるという仮定と整合しにくいです。
"2020年~2022年のドイツにおける超過死亡率の推計値"
"Estimation of Excess Mortality in Germany During 2020-2022"
>2021年に予防的効果があった可能性にもかかわらず、ヨーロッパにおけるCOVID-19ワクチン接種率が2022年1月から9月までの全原因死亡率の増加につながった可能性を排除できない。
"欧州における2021年COVID-19ワクチン接種率と2022年全死因死亡率超過の間に関連性はあるのか?"
"Is There a Link between the 2021 COVID-19 Vaccination Uptake in Europe and 2022 Excess All-Cause Mortality?"
コロナ以外の死因
>世界的に、2020年1月から2021年12月までの期間において、私たちは1,483万件の過剰死亡を推定しており、不確実性区間(UI)は1,323万件から1,658万件であり、これはこの期間にWHOに報告されたCOVID-19による死亡数5,420,000件の2.74倍(UI 2.44から3.06倍)に相当します。
"COVID-19パンデミックに関連する過剰死亡率のWHO推定値"
"The WHO estimates of excess mortality associated with the COVID-19 pandemic"
申し訳程度の擁護も有
>約300万人の女性を対象としたこの大規模な集団ベースの研究では、SARS-CoV-2ワクチン接種と閉経後出血の医療関係者との間に、弱いが、かなり正確な関連性が観察されました。
"閉経前後の女性の月経障害・出血に対するSARS-CoV-2ワクチン接種と医療機関連絡先との関連"
"Association between SARS-CoV-2 vaccination and healthcare contacts for menstrual disturbance and bleeding in women before and after menopause: nationwide, register based cohort study"
>横断性脊髄炎は脱髄疾患であり、COVID-19ワクチンに関連しています。ワクチン接種後の脱髄が、既にそれに傾いている人々にとって疾患の発現の引き金となる可能性が示唆されています。
"COVID-19ワクチンの有害事象:潜在的な分子メカニズム"
"COVID-19 vaccines adverse events: potential molecular mechanisms"
シェディング
>驚くべきことに、発症後100日目の病変の免疫組織化学染色により、深層真皮の血管内皮細胞および汗腺にCOVID-19スパイクタンパク質が発現していることが明らかになりました。彼女はCOVID-19感染の既往がなかったため、スパイクタンパク質はmRNAワクチン由来と考えられ、皮膚病変の発症と持続の原因である可能性が高いです。
"COVID-19 mRNAワクチン接種後に持続性のあるコンフルエントな黄斑紅斑を呈した1例は、真皮深部の血管内皮細胞やエクリン腺に発現するintralesional spike proteinと関連している可能性がある"
"A case of persistent, confluent maculopapular erythema following a COVID-19 mRNA vaccination is possibly associated with the intralesional spike protein expressed by vascular endothelial cells and eccrine glands in the deep dermis"
>脳静脈洞血栓症(CVST)やその他の静脈血栓塞栓症の懸念が高まっており、これらはSARS-CoV-2ワクチン接種と関連しています。
"COVID-19 mRNAワクチン接種後の脳静脈洞血栓症および最近の経口避妊薬使用について"
"Cerebral Venous Sinus Thrombosis Following an mRNA COVID-19 Vaccination and Recent Oral Contraceptive Use"
>ワクチン副反応報告システム(VAERS)のレビューでは、2回目のmRNA投与後に微小血管性大腸炎の症例が5例報告されていました。この報告とVAERSの症例は、医療従事者がSARS-CoV2 mRNAワクチン後の重度で持続性の下痢を呈する患者の鑑別診断に微小血管性大腸炎を考慮すべきことを示唆しています。
"SARS-CoV2 mRNAワクチン接種後の一過性リンパ球性大腸炎について"
"Transient Lymphocytic Colitis After SARS-CoV2 mRNA Vaccine"
免疫寛容
>すべてのスパイク特異的IgG抗体のIgG4抗体は、2回目のワクチン接種直後の0.04%から、3回目のワクチン接種後には19.27%まで平均的に上昇しました。
"SARS-CoV-2 mRNAワクチン接種の繰り返しにより、非炎症性スパイク特異的IgG4抗体へのクラススイッチが起こる。"
"Class switch toward noninflammatory, spike-specificIgG4 antibodies after repeated SARS-CoV-2 mRNAvaccination"
>繰り返しのワクチン接種により高濃度のIgG4(赤色で示される)が誘導されます。この抗体は、IgG3抗体のFc領域が細胞傷害性T細胞上の受容体に結合するのを阻害し、その活性化を妨げるため、感染細胞は破壊されません。この意味で、繰り返しのブーストは高IgG4産生への切り替えを引き起こし、免疫応答を阻害します。
"SARS-CoV-2スパイク蛋白質に対する免疫寛容は、反復接種により誘導されるIgG4抗体によりもたらされる可能性がある。"
"IgG4 Antibodies Induced by Repeated Vaccination May Generate Immune Tolerance to the SARS-CoV-2 Spike Protein"
"免疫抑制疾患の有無を問わず、COVID-19関連入院および重篤疾患の予防における二価mRNAワクチンの持続性推定 — VISION Network、2022年9月–2023年4月"
"Estimates of Bivalent mRNA Vaccine Durability in Preventing COVID-19–Associated Hospitalization and Critical Illness Among Adults with and Without Immunocompromising Conditions — VISION Network, September 2022–April 2023"
JPSikaDoctor
必敗のメカニズム
WHOは新型コロナワクチンの接種が多発性硬化症を誘発する可能性を認める… pic.twitter.com/1pErnERoZA
— 連新社 (@HimalayaJapan) June 2, 2023
"COVID-19ワクチン接種後の網膜眼球障害の20,000%増加について"
"mRNAワクチンと心臓の問題: シンガポールの研究者が関連性の可能性を特定"
昨日のシンポジウムで高知大皮膚科佐野先生の発表。
コロナ感染歴のない高齢者が2回接種後に発症した難治性紅斑100日後の生検でエックリング汗腺に多量のスパイク蛋白が免疫染色で検出され、汗に出たスパイク蛋白による皮膚障害との仮説。
シェディング現象は確実でしょう。https://t.co/tpHb8yFLwp https://t.co/oPpSVhVV0J pic.twitter.com/NPgyJTANlA— とある小児科医 (@forest_spring88) May 21, 2023
場当たり的愚策
"WHO、イングランドとウェールズで赤ちゃんの重症心筋炎が「異常」なほど急増したことを警告"
"特別インタビュー科学的怠慢に満ちた国の新型コロナ対応"
解剖医がワクチンとの因果関係が最低5件あると言っているにも関わらず話が分からない厚生労働省。何を説明しても理解しようとしない、できない。
誰かに脅されてるのかな?コロナワクチン接種と死亡、副作用の関連性は??… pic.twitter.com/LzWWw6uMeD
— トッポ (@w2skwn3) June 2, 2023
※少し前の記事です。
オーストラリア主流メディアのスカイニュース
「コロナワクチンは史上最大の医療詐欺」 https://t.co/Us4nNpEgSW pic.twitter.com/ogsnejR5As
— ShortShort News (@ShortShort_News) May 30, 2023
金金金
というかこれだと発表してた感染者数も適当でしょ
新型コロナワクチンの健康被害の審査委員には、結構ファイザーと金銭のやりとりがある方が多いのですね。ざっとみて4名。
製薬会社に忖度せず審査をしっかりやってくれればいいので、これ自体を問題視するつもりはありませんが、国民は事実として一応頭に入れておいた方がいいかもしれませんね。… pic.twitter.com/VKvpSgYJ3T
— 藤江@4/10発売「世界を欺いたコロナワクチン」 (@JINKOUZOUKA_jp) May 28, 2023
"ファイザー、危険な成分を知りながらワクチンに混入させた"
大勢のカナダ医師が偽ワクチン接種カードを利用しながら、一般の人々に新型コロナワクチンの接種を継続させる… pic.twitter.com/ZHgUMBC0kY
— 連新社 (@HimalayaJapan) May 20, 2023
ワクチン後遺症・ワクチン死
🇫🇷フランス
ワクチン接種により子供を亡くした人やひどい副作用を抱えた被害者たちが集まり、真実を求めて訴えている。参加者の声:
「私の娘はファイザーのワクチンを接種したら次の日に心臓発作で倒れた」 https://t.co/5eznfYj53k pic.twitter.com/MQGVCeGu8O— You (@You3_JP) May 30, 2023
"健康の衝撃: ジェイミー・フォックス、COVID-19ワクチン接種後に「脳内血栓」で「半身不随・失明」になったと情報筋が主張"
健康体の旦那氏はワクチン接種後に亡くなりました。
22歳と言う短い人生でした。
我が子が5ヶ月になった日に目を覚ますことなく天国に行きました。
ワクチンを勧めたのだからその後の責任を確り務めて下さい。
とても悔しいです。 https://t.co/TFxljwjEtU— 🌹Qpi-chan🌹 (@kittys2ren09) May 19, 2023
他のパートはこちら
https://matome.hacker-hacker.com/article/tag/covid-19
twitter(メイン): @matomemamire
twitter(サブ) :@mamire_sec
GETTR : @matomemamire
Instagram :@matomemamire


































